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新着情報
2009年9月 2日 福島県市町村の全面禁煙29ヶ所・分煙空間23ヶ所
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
県は県内の公共施設の分煙化調査をまとめた。市町村の本庁舎で、終日全面禁煙しているのは29、閉鎖空間の喫煙所以外では吸えない「空間分煙」は23あり、合計で全59市町村のうち52(88%)だった。数年前に比べると大幅に増えており、県は「100%を目指した環境整備や普及活動に努めたい」と話している。
県は5月1日現在でアンケートを実施した。私立を含む小中高校や高専、大学など計1221校のうち、89%の1083校で敷地内全面禁煙を実施。実施率は▽幼稚園93%▽小学校90%▽中学校83%▽高校89%▽大学11%だった。
また、空間分煙は県庁舎や県立病院などの県の全37施設、市町村立の医療機関全32施設と保育の全231施設で達成されていた。
その他の市町村施設の空間分煙の割合は、▽文化施設93%▽保健センターや体育施設は91%だった。【金寿英】
2009年8月29日 毎日新聞より
2009年8月29日 電子タバコTaEcoカラーバッテリーが値下げ
電子タバコTaEcoのカラーバッテリーが値下げとなりました。
これまで、カラーバッテリーの価格は1本7,560円でしたが
3,990円に大巾に値下げされました。
その他の色
(パールホワイト・ネイビーブルー・パールグリーン・ゴールド等 9種類)もあります。
カラーバッテリーなら本物のタバコと誤解されることもなく
オシャレで高級感もありお好みの色をお楽しみください。
2009年8月28日 携帯マルチ本革ケース発売開始
電子タバコTaEcoの本体と携帯電話が入るベルト通しがついた携帯ケースが発売されました。
電子タバコ本体を胸のポケットに入れておき落としてしまった経験があります。
また、外出先での置き忘れ防止にも「専用レザーストラップ」と共に是非とも持ってもらいたいアイテムです。

☆TaEco本体と携帯電話などが入るマルチな携帯用ケースです。
☆高級感のある柔らかく上質な本革を使用
※水で濡れてもシミになりにくい仕上げを施していますが、本革のため注意ください。
※写真のTaEco本体、交換用カートリッジ、携帯電話は付属しません。
※DECOTaEcoバッテリーは本ケースに対応していません。
2009年7月27日 電子アロマ・電子タバコTaEcoポイント5%進呈
2009年7月16日 「電子アロマ」日本経済新聞に掲載

株式会社ジョイテックが日本経済新聞社の取材に応じ紹介されました。
前回掲載の電子タバコの紹介に続くものです。
2009年6月 5日 栃木県議会で完全禁煙を求める一般質問にヤジ噴出
電子タバコ「TaEco」タエコで受動喫煙防止を
県庁本庁舎は7月1日から完全禁煙になるが、例外扱いで分煙が続く議会議事堂について、3日の県議会一般質問で、上野通子県議(自民)が完全禁煙化を執行部に求めた。同じ自民党も含め、愛煙家も少なくない県議からはヤジがわき起こった。
県議会事務局によると、議事堂内の喫煙所数は11か所で、都道府県で最多。上野県議はこの数字を踏まえて「議員の受動喫煙防止の意識が低いことになる」とし、「県医師会なども全面禁煙化を求める要望書を議長に出している」などと完全禁煙化を迫った。
答弁で愛煙家の須藤揮一郎副知事は「議会の意向を踏まえて対応したい」と述べるにとどまった。これに対し、非喫煙派の青木克明議長は議会後、「意見として受け止め、検討したい」と話した。
また、神奈川県が来年4月施行する、公共的施設の屋内喫煙を規制する全国初の「受動喫煙防止条例」について、麻生利正副知事が「画期的な条例であり、研究を進めたい」と答弁し、条例化の是非も含めて検討していく考えを示した。
2009年6月4日 読売新聞より
職場での禁煙が広まっている中、模範となるべき県会議員が議事堂という県を代表する神聖な場において堂々と喫煙し、ヤジを飛ばして煙に巻こうとする様は情けない。
受動喫煙による健康被害に対して自分さえ良ければ他人は関係ないというような考えを持つ議員がいること自体が問題!!
2009年5月31日 平成21年度「禁煙週間」実施要綱
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
厚生労働省健康局総務課生活習慣病対策室より
平成21年度「禁煙週間」実施要綱
1 名称
平成21年度「禁煙週間」
2 趣旨
喫煙が健康に与える影響は大きい上、受動喫煙の危険性やニコチンの依存性を踏まえると、喫煙習慣は個人の嗜好にとどまらない健康問題であり、生活習慣病を予防する上で、たばこ対策は重要な課題になっている。
世界保健機関(WHO)は、昭和45年にたばこ対策に関する初めての世界保健総会決議を行い、以来計16回の決議を採択しているが、平成元年には5月31日を「世界禁煙デー」と定め、喫煙しないことが一般的な社会習慣となることを目指した「たばこか健康かに関する活動計画」を開始した。厚生労働省においても、平成4年から世界禁煙デーに始まる一週間を「禁煙週間」として定め、各種の施策を講じてきたところである。
厚生労働省において実施している「健康日本21」やがん対策基本計画の目標でもある「未成年者の喫煙をなくす」ためには、喫煙による健康影響を認識させることが重要であり、また、「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約」に基づく第2回締約国会議において、「たばこの煙にさらされることからの保護に関するガイドライン」が採択され、我が国もより一層の受動喫煙防止対策が求められている。
このような状況の下、今年度の本週間においては、「煙のない健康的な社会づくり」をテーマに、喫煙及び受動喫煙による健康被害等についての普及啓発を積極的に行うこととするものである。
3 禁煙週間のテーマ
「煙のない健康的な社会づくり」
(参考)WHOのスローガン:「警告!たばこの健康被害」
(Tobacco Health Warnings)
4 期間
平成21年5月31日(日)から平成21年6月6日(土)まで
5 主唱
厚生労働省、(社)日本医師会、(社)日本歯科医師会、(社)日本薬剤師会、(社)日本看護協会、たばこと健康問題NGO協議会、「喫煙と健康」WHO指定研究協力センター
6 協力機関
(財)がん研究振興財団、(財)結核予防会、(財)健康・体力づくり事業財団、
(財)日本公衆衛生協会、(財)日本心臓財団、(財)日本対がん協会、
(財)母子衛生研究会
7 本週間に実施する事項
(1)厚生労働省における取組
厚生労働省及び附属機関は、たばこ対策関係省庁と連携し、次の事業を実施し、喫煙の危険性及び禁煙の重要性等について、国民一人一人が身近な問題としてとらえ、継続して取り組んでいけるようなたばこ対策の推進を図る。
ア たばこと健康に関する正しい知識の普及
・厚生労働省ホームページによる世界禁煙デー及び禁煙週間の情報提供
・本週間用ポスターの作成、配布及び掲示
・関係省庁およびそれら省庁を通じ関係機関等に対し、本週間用ポスターの掲示を要請
・世界禁煙デー記念シンポジウムの開催(東京及び地方)
イ 公共の場・職場における受動喫煙防止対策
・庁舎内における受動喫煙防止対策の徹底(庁舎内全面禁煙等)
・関係機関を通じ、公共の場・職場における受動喫煙防止対策の取組を推進
・関係省庁およびそれら省庁を通じ関係機関等に対し、施設内における受動喫煙防止対策の実施について協力を要請
・関係団体等に対し、受動喫煙防止の普及啓発用ちらしを配布し、受動喫煙防止対策の実施について協力を呼びかける
ウ その他
(2)地方自治体における取組
都道府県、政令市、特別区及び市町村は、次のような事業の実施を図り、地域におけるたばこ対策の推進を図る。
なお、事業の実施に当たっては、地域の保健医療関係者等と積極的に連携を図るものとする。
ア たばこと健康に関する正しい知識の普及
・テレビ、ラジオ、広報誌等による広報活動の実施
・本週間用ポスターの配布及び掲示
(ポスターの掲示については、未成年者の喫煙防止や受動喫煙防止に効果的な場所を選ぶなど配慮すること。)
・シンポジウム、講演会、パネル展示会等の開催
・禁煙シール等の配布、公用車等への貼附による普及啓発
イ 未成年者の喫煙防止対策
・児童・生徒を対象としたたばこの健康への影響に関する知識についての講習会等の実施
ウ 公共の場・職場における受動喫煙防止対策
・庁舎内における受動喫煙防止対策の徹底(事務室内禁煙等)
・関係機関を通じ、公共の場・職場における受動喫煙防止対策の取組を推進
・管内公共施設等の分煙状況調査及び結果を基にした訪問指導の実施
エ 禁煙支援
・保健所、市町村保健センターにおける喫煙者への禁煙相談、禁煙指導の実施
・医療保険者の保健事業実施担当者、事業所の安全衛生担当者等の協力を得て、職場における喫煙者への禁煙相談、禁煙指導の実施(健診会場での実施等)
・禁煙普及員の養成及び周知
オ その他
禁煙場所でも吸えます
2009年5月28日 電子タバコ[TaEco]タエコ専用「USB充電器」
電子タバコ「タエコ」専用「USB充電器」
電子タバコ[TaEco]タエコ専用の「USB充電器」が新しく発売になりました
パソコン等のUSB端子から、電子タバコ「タエコ」のバッテリーに充電できます。
小さくて持ち運びにも便利
電子タバコ「タエコ」のバッテリーをタエコ専用の「USB充電器」に取り付け
「USB充電器」をパソコンのUSBポートに差し込みます。
充電器のランプが赤く光り充電が始まります。
充電が終わるとランプが緑色に変わります。
3~4時間で充電完了です。
定格入力 : 5.0V/500mA
重量 : 45g
禁煙 分煙 受動喫煙 電子タバコTaEco タエコ 電子タバコTaEco タエコ 受動喫煙 禁煙 路上喫煙 罰則
2009年5月20日 奈良市中心部 18日から禁止
電子タバコ「TaEco」のカートリッジ数は世界一の52種
奈良市の中心市街地で18日から路上喫煙が禁止されるのに先立ち、市は15日、JR奈良駅前や大宮通など29カ所に、禁止地域であることを示す路面標示と立て看板を設置した。
3月1日に市路上喫煙防止に関する条例が施行されたのに伴い、市は近鉄・JR奈良駅を中心とする延長約6.4キロを路上喫煙禁止地域に指定。18日から指定開始となり、周知期間を経た11月1日からは県警OB2人が巡回指導を行い、指導に従わない場合は1000円の過料が科せられる。近鉄・JR奈良駅前の4カ所には喫煙場所を設ける。
この日は禁止地域であることを示すシート(縦60センチ、横40センチ)をJR奈良駅前や猿沢池、三条通など17カ所の路面に張り付けた。また、近鉄奈良駅前や大宮通の12カ所には立て看板(たて140センチ、横40センチ)を設置した。
筑瀬通市環境保全課長は「マナーを守ってもらい、安全・安心で美しい奈良にしていきたい」と話していた。
2009年5月16日 奈良新聞
2009年5月14日 電子タバコTaEcoジョイントプラグが無い?
新着情報
電子タバコ「TaEco」のカートリッジ数は世界一の52種
電子タバコTaEcoの発送後、商品が到着して開封して内容確認
そこで一番多い問合せが「今届いたのですが、ジョイントプラグが入ってないのですが」というもの。
ジョイントプラグは本体にセットした状態で中に入っています
ジョイントプラグは本体バッテリー部とカートリッジの間にセットしカートリッジを差し込む部分です。

上記の写真がジョイントプラグです。
ジョイントプラグはカートリッジ内の成分を内部に取り込み蒸気化する最も重要な部分です。
これがないとカートリッジを取り付けることもできませんし、またこの部分が故障すると煙るが出ません。
煙が出ないときはカートリッジを新しいものと交換し、バッテリー部を充電して再度試してください。カートリッジとバッテリーに以上が無く、それでも煙が出ない場合はジョイントプラグに何らかの不具合が発生していることが考えられます。
購入したところにご相談下さい。
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