トップページ > 新着情報
>>
新着情報
2009年7月16日 「電子アロマ」日本経済新聞に掲載

株式会社ジョイテックが日本経済新聞社の取材に応じ紹介されました。
前回掲載の電子タバコの紹介に続くものです。
2009年6月 5日 栃木県議会で完全禁煙を求める一般質問にヤジ噴出
電子タバコ「TaEco」タエコで受動喫煙防止を
県庁本庁舎は7月1日から完全禁煙になるが、例外扱いで分煙が続く議会議事堂について、3日の県議会一般質問で、上野通子県議(自民)が完全禁煙化を執行部に求めた。同じ自民党も含め、愛煙家も少なくない県議からはヤジがわき起こった。
県議会事務局によると、議事堂内の喫煙所数は11か所で、都道府県で最多。上野県議はこの数字を踏まえて「議員の受動喫煙防止の意識が低いことになる」とし、「県医師会なども全面禁煙化を求める要望書を議長に出している」などと完全禁煙化を迫った。
答弁で愛煙家の須藤揮一郎副知事は「議会の意向を踏まえて対応したい」と述べるにとどまった。これに対し、非喫煙派の青木克明議長は議会後、「意見として受け止め、検討したい」と話した。
また、神奈川県が来年4月施行する、公共的施設の屋内喫煙を規制する全国初の「受動喫煙防止条例」について、麻生利正副知事が「画期的な条例であり、研究を進めたい」と答弁し、条例化の是非も含めて検討していく考えを示した。
2009年6月4日 読売新聞より
職場での禁煙が広まっている中、模範となるべき県会議員が議事堂という県を代表する神聖な場において堂々と喫煙し、ヤジを飛ばして煙に巻こうとする様は情けない。
受動喫煙による健康被害に対して自分さえ良ければ他人は関係ないというような考えを持つ議員がいること自体が問題!!
2009年5月31日 平成21年度「禁煙週間」実施要綱
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
厚生労働省健康局総務課生活習慣病対策室より
平成21年度「禁煙週間」実施要綱
1 名称
平成21年度「禁煙週間」
2 趣旨
喫煙が健康に与える影響は大きい上、受動喫煙の危険性やニコチンの依存性を踏まえると、喫煙習慣は個人の嗜好にとどまらない健康問題であり、生活習慣病を予防する上で、たばこ対策は重要な課題になっている。
世界保健機関(WHO)は、昭和45年にたばこ対策に関する初めての世界保健総会決議を行い、以来計16回の決議を採択しているが、平成元年には5月31日を「世界禁煙デー」と定め、喫煙しないことが一般的な社会習慣となることを目指した「たばこか健康かに関する活動計画」を開始した。厚生労働省においても、平成4年から世界禁煙デーに始まる一週間を「禁煙週間」として定め、各種の施策を講じてきたところである。
厚生労働省において実施している「健康日本21」やがん対策基本計画の目標でもある「未成年者の喫煙をなくす」ためには、喫煙による健康影響を認識させることが重要であり、また、「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約」に基づく第2回締約国会議において、「たばこの煙にさらされることからの保護に関するガイドライン」が採択され、我が国もより一層の受動喫煙防止対策が求められている。
このような状況の下、今年度の本週間においては、「煙のない健康的な社会づくり」をテーマに、喫煙及び受動喫煙による健康被害等についての普及啓発を積極的に行うこととするものである。
3 禁煙週間のテーマ
「煙のない健康的な社会づくり」
(参考)WHOのスローガン:「警告!たばこの健康被害」
(Tobacco Health Warnings)
4 期間
平成21年5月31日(日)から平成21年6月6日(土)まで
5 主唱
厚生労働省、(社)日本医師会、(社)日本歯科医師会、(社)日本薬剤師会、(社)日本看護協会、たばこと健康問題NGO協議会、「喫煙と健康」WHO指定研究協力センター
6 協力機関
(財)がん研究振興財団、(財)結核予防会、(財)健康・体力づくり事業財団、
(財)日本公衆衛生協会、(財)日本心臓財団、(財)日本対がん協会、
(財)母子衛生研究会
7 本週間に実施する事項
(1)厚生労働省における取組
厚生労働省及び附属機関は、たばこ対策関係省庁と連携し、次の事業を実施し、喫煙の危険性及び禁煙の重要性等について、国民一人一人が身近な問題としてとらえ、継続して取り組んでいけるようなたばこ対策の推進を図る。
ア たばこと健康に関する正しい知識の普及
・厚生労働省ホームページによる世界禁煙デー及び禁煙週間の情報提供
・本週間用ポスターの作成、配布及び掲示
・関係省庁およびそれら省庁を通じ関係機関等に対し、本週間用ポスターの掲示を要請
・世界禁煙デー記念シンポジウムの開催(東京及び地方)
イ 公共の場・職場における受動喫煙防止対策
・庁舎内における受動喫煙防止対策の徹底(庁舎内全面禁煙等)
・関係機関を通じ、公共の場・職場における受動喫煙防止対策の取組を推進
・関係省庁およびそれら省庁を通じ関係機関等に対し、施設内における受動喫煙防止対策の実施について協力を要請
・関係団体等に対し、受動喫煙防止の普及啓発用ちらしを配布し、受動喫煙防止対策の実施について協力を呼びかける
ウ その他
(2)地方自治体における取組
都道府県、政令市、特別区及び市町村は、次のような事業の実施を図り、地域におけるたばこ対策の推進を図る。
なお、事業の実施に当たっては、地域の保健医療関係者等と積極的に連携を図るものとする。
ア たばこと健康に関する正しい知識の普及
・テレビ、ラジオ、広報誌等による広報活動の実施
・本週間用ポスターの配布及び掲示
(ポスターの掲示については、未成年者の喫煙防止や受動喫煙防止に効果的な場所を選ぶなど配慮すること。)
・シンポジウム、講演会、パネル展示会等の開催
・禁煙シール等の配布、公用車等への貼附による普及啓発
イ 未成年者の喫煙防止対策
・児童・生徒を対象としたたばこの健康への影響に関する知識についての講習会等の実施
ウ 公共の場・職場における受動喫煙防止対策
・庁舎内における受動喫煙防止対策の徹底(事務室内禁煙等)
・関係機関を通じ、公共の場・職場における受動喫煙防止対策の取組を推進
・管内公共施設等の分煙状況調査及び結果を基にした訪問指導の実施
エ 禁煙支援
・保健所、市町村保健センターにおける喫煙者への禁煙相談、禁煙指導の実施
・医療保険者の保健事業実施担当者、事業所の安全衛生担当者等の協力を得て、職場における喫煙者への禁煙相談、禁煙指導の実施(健診会場での実施等)
・禁煙普及員の養成及び周知
オ その他
禁煙場所でも吸えます
2009年5月28日 電子タバコ[TaEco]タエコ専用「USB充電器」
電子タバコ「タエコ」専用「USB充電器」
電子タバコ[TaEco]タエコ専用の「USB充電器」が新しく発売になりました
パソコン等のUSB端子から、電子タバコ「タエコ」のバッテリーに充電できます。
小さくて持ち運びにも便利
電子タバコ「タエコ」のバッテリーをタエコ専用の「USB充電器」に取り付け
「USB充電器」をパソコンのUSBポートに差し込みます。
充電器のランプが赤く光り充電が始まります。
充電が終わるとランプが緑色に変わります。
3~4時間で充電完了です。
定格入力 : 5.0V/500mA
重量 : 45g
禁煙 分煙 受動喫煙 電子タバコTaEco タエコ 電子タバコTaEco タエコ 受動喫煙 禁煙 路上喫煙 罰則
2009年5月20日 奈良市中心部 18日から禁止
電子タバコ「TaEco」のカートリッジ数は世界一の52種
奈良市の中心市街地で18日から路上喫煙が禁止されるのに先立ち、市は15日、JR奈良駅前や大宮通など29カ所に、禁止地域であることを示す路面標示と立て看板を設置した。
3月1日に市路上喫煙防止に関する条例が施行されたのに伴い、市は近鉄・JR奈良駅を中心とする延長約6.4キロを路上喫煙禁止地域に指定。18日から指定開始となり、周知期間を経た11月1日からは県警OB2人が巡回指導を行い、指導に従わない場合は1000円の過料が科せられる。近鉄・JR奈良駅前の4カ所には喫煙場所を設ける。
この日は禁止地域であることを示すシート(縦60センチ、横40センチ)をJR奈良駅前や猿沢池、三条通など17カ所の路面に張り付けた。また、近鉄奈良駅前や大宮通の12カ所には立て看板(たて140センチ、横40センチ)を設置した。
筑瀬通市環境保全課長は「マナーを守ってもらい、安全・安心で美しい奈良にしていきたい」と話していた。
2009年5月16日 奈良新聞
2009年5月14日 電子タバコTaEcoジョイントプラグが無い?
新着情報
電子タバコ「TaEco」のカートリッジ数は世界一の52種
電子タバコTaEcoの発送後、商品が到着して開封して内容確認
そこで一番多い問合せが「今届いたのですが、ジョイントプラグが入ってないのですが」というもの。
ジョイントプラグは本体にセットした状態で中に入っています
ジョイントプラグは本体バッテリー部とカートリッジの間にセットしカートリッジを差し込む部分です。

上記の写真がジョイントプラグです。
ジョイントプラグはカートリッジ内の成分を内部に取り込み蒸気化する最も重要な部分です。
これがないとカートリッジを取り付けることもできませんし、またこの部分が故障すると煙るが出ません。
煙が出ないときはカートリッジを新しいものと交換し、バッテリー部を充電して再度試してください。カートリッジとバッテリーに以上が無く、それでも煙が出ない場合はジョイントプラグに何らかの不具合が発生していることが考えられます。
購入したところにご相談下さい。
2009年5月 8日 タスポ導入で売り上げ7割減
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
2008年に自動販売機で売られたたばこの金額が前年より半減していたことが5日、業界団体の調べで分かった。
自販機を店頭に据える個人経営の「たばこ屋さん」の廃業も進んでおり、未成年の喫煙防止で導入されたタスポは、たばこの小売りのスタイルを急激な勢いで変えつつある。
「30年近くもやってきたが、この仕事だけでは食べていけない」。大阪市などで約60台のたばこ自販機を運営する専業店主の男性(59)は嘆く。
今の売り上げは、08年6月のタスポ導入前と比べると、1か月あたりで平均7割も減った。自販機を据えたビルに場所代を払うと、利益がほとんど残らない水準だ。テコ入れ策として、タスポを使わずに買える「顔認証方式」の新型自販機を年明けに3台購入した。タスポ対応自販機の3倍以上売れるが、1台の価格が従来機の2倍近くするため、台数は増やせないという。
日本自動販売機工業会によると、08年の自販機でのたばこの売上高は49・7%減の8540億円。設置台数も18・4%減の42万4200台で、同会は「自販機離れとのダブルショックで売り上げが減った」とみる。
自販機離れの最大の要因は、タスポの普及率の低さだ。日本たばこ協会によると、発行枚数は約902万枚(4月11日現在)で、推計喫煙人口の33・7%にとどまる。身分証明書の写しや顔写真が必要で「手続きが煩わしい」と敬遠する愛煙家が多いためとみられる。
タスポを持たない人の一部は対面販売のコンビニエンスストアに流れ、たばこと一緒に飲料や菓子などを求める「ついで買い」という特需が生まれた。しわ寄せを受けたのが、自販機への依存度が高い個人経営のたばこ店だ。
財務省の調べでは、近畿2府4県の08年4月から09年3月までの廃業店数は2284店と、前年同期より約2割増えた。「喫煙率の低下と経営者の高齢化で、もともと廃業は増えているが、タスポ導入後の売り上げ減が弾みをつけている」(近畿財務局理財第2課)という。大阪市北部の業者でつくる大阪北たばこ商業協同組合は、3月末までの1年間で組合員数が100減って約1300になった。「たばこ屋さん」が消えれば、それだけ街角の自販機も減る。自販機離れは街の風景も変えそうだ。
読売新聞より
2009年5月 7日 栃木県宇都宮市の電子タバコ「TaEco」タエコ販売店
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
栃木県宇都宮市内で電子タバコ「タエコ」を店頭販売しているお店です
現在、ネット上で販売されている電子タバコ取扱い店はたくさんありますが
実際に店頭で販売されているところは非常に少ないです。
更に、万が一購入した後で不具合が発生したときに、不具合部品の交換など対応してくれるお店はほとんど無いでしょう。
宇都宮市には現在2箇所の取扱店がそれらに対応しています。
その一つは、富士見ヶ丘接骨院です。
富士見ヶ丘団地の郵便局の隣りにあります。
あと一つが、株式会社ジョイテックです。
御幸ヶ原町のスーパーオータニの近くにあります。
どちらも、電子タバコ「TaEco」タエコの取扱店で、TaEco52種全てのカートリッジやオプション類がそろっています。
実際に見て、試飲して購入することができます。
在庫を持っていますので日本全国への即日発送も可能です。
是非、お近くに来られたときにはお立ち寄り下さい。
2009年5月 6日 「通常営業」に戻ります。電子タバコ「ジョイテック」
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
五月の連休は暦通り休業させていただきました。
明日より通常通りの営業となります。
ご注文、お問い合わせ等、承りますのでよろしくお願いいたします。
株式会社ジョイテック 担当:福田
2009年5月 3日 電子タバコTaEcoのジョイテックの五月連休のお知らせ
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
2009年5月3日~6日まで休業となります。
この間は、誠に申し訳ありませんがご注文に対するお返事もできません。
また、電子タバコ関連の発送に関しても運送会社が休業になるためできません。
5月7日から通常営業となります。
5月3日~6日の間のご注文に対しては連休明けに発送を行います。
よろしくお願いいたします。
▲ページの先頭へ >>
























