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新着情報
2009年4月10日 葉巻タエコ(TaEco):電子タバコ
2009年4月 8日 【電子タバコに切り替えよう】福島大、来年から全面禁煙に踏み切る
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
福島大(福島市)は来年1月から、大学敷地内は全面的に禁煙にする。受動喫煙防止の観点から判断した。前段階として、屋外にある41個の灰皿を4月中にすべて撤去。各建物に計5カ所ある喫煙室を閉鎖する。県内では、県立医大(同)がキャンパス全面禁煙を既に実施している。
福島大が06年度に行った学生生活実態調査によると、学生の喫煙率は13%(男子20%、女子5.8%)。同大は03年に健康増進法が施行されて以降、キャンパス内での分煙を進めてきたが、喫煙室のドアや換気扇を通じて煙が漏れたりするなど完全な分煙は不可能▽敷地内は基本的にすべて公共空間――といった理由から全面禁煙を決めたという。
同大は「平成22年1月福島大学敷地内全面禁煙化に向けて」と題したチラシを作成し、既に2000部を配布。今後、新入生へのガイダンスや在校生向けの講習会などで啓蒙(けいもう)していくという。
2009年4月7日 asahi.comより
禁煙場所でも吸えます
2009年4月 7日 【電子タバコに切り替えよう】新人職員らが駅で路上禁煙訴え 千代田区
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
東京都千代田区の新人職員14人らが7日、JR東京駅で同区の路上禁煙などを定めた条例の周知キャンペーンを行った。
同区では平成14年から「生活環境条例」で、区内全域の路上喫煙を禁止しており、毎年、各社の新入社員など区外から新たな通勤者を迎えるこの時期にキャンペーンを行っている。
同日午前8時半から、黄色いジャンパー姿の石川雅己区長や「初めて区内に勤めるフレッシュマンにも条例を知ってほしい」という新人の女性職員らが条例の概要を書いたポケットティッシュ8500個を配布した。
2009.4.7 MSN産経ニュースより
2009年4月 6日 【電子タバコに切り替えよう】女性の喫煙者が気になるタバコのヤニ
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
女性の喫煙者が増えている背景としては、「ファッション感覚で吸っている」「ストレス解消のため」「まわりが吸うから」「健康への悪影響をあまり気にしない」など、様々な要因があるといわれています。ただ、タバコを吸うことが美容によくないことはさすがに気になるようで、なかでもタバコのヤニに悩む女性の喫煙者が多いのだとか。
確かに、おしゃれな服を着て、メイクをばっちり決めても、笑ったときの歯がヤニで汚れていたのでは、すべて台無しですよね。
2009年4月 6日 【電子タバコに切り替えよう】成人喫煙率(JT全国喫煙者率調査)
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
日本たばこ産業(JT)が17日発表した「全国たばこ喫煙者率調査」によると、成人男女でたばこを吸う人の割合を示す喫煙者率は前年より0・3ポイント減の26・0%となり、12年連続で過去最低を更新した。10年前と比べると8・6ポイント低い。
男性の喫煙者率は1・1ポイント減の40・2%で16年連続で減少する一方、女性は0・3ポイント増の12・7%と2年ぶりに増加した。
年代別では、男女ともに30歳代が最も喫煙者率が高く、男性47・8%、女性18・9%。60歳以上になると男女とも低下し、男性27・8%、女性6・1%だった。
毎日喫煙する人の1日当たりの平均喫煙本数は、男性が約22本、女性が約16本だった。喫煙者率から推計した喫煙人口は2700万人で、男性2016万人、女性684万人となった。
(2007年10月18日 読売新聞)

2009年4月 6日 【電子タバコに切り替えよう】県庁全面禁煙、嘆くスモーカー
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
【滋賀】1日から全面禁煙となった県庁で、喫煙場所の一つが不燃ゴミの集積場に移動した。庁舎新館と東館の間にあり、喫煙者は吹き抜けるビル風にさらされながら煙をふかす。「こういう時代だから」とあきらめの声が漏れる一方で、「捨てられる空き缶や乾電池と同じ扱いとは......」とのぼやきも。禁煙を呼びかけた総務課は「スモーカーの声にも耳を傾けたい」と話している。
WHO(世界保健機関)が受動喫煙の防止を求めた07年の勧告を受け、県庁や合同庁舎も全面禁煙になった。県庁では、分煙のため各階にあった喫煙室は会議室などに使われ、代わりに喫煙所は自転車置き場の一部と不燃ゴミ集積場などの4カ所になった。
◇場所変え、望む声も
「今や喫煙者は課内で1割程度の少数派。肩身が狭くなった。こういう時代だし、雨が防げるだけましか......」。灰皿でたばこを消しながらため息をつく県幹部。40代の職員は「ビル風で灰が舞い、服について困る。場所を変えて」と訴える。県総務課は「小さな声にも耳を傾けたい」と話している
2009年4月6日 毎日新聞
禁煙場所でも吸えます
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2009年4月 4日 【電子タバコに切り替えよう】路上喫煙防止条例、過料(那覇市)
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
路上喫煙防止条例:見張ります歩きたばこ 国際・沖映通りで巡回指導
路上喫煙防止条例が施行されている那覇市は1日、喫煙禁止地区にあたる国際通り、沖映通りでの指導員の巡回と違反者への2000円の過料徴収を始めた。条例は「観光都市にふさわしい環境を確保する」ことなどを目的に2007年4月から施行されており、指導員巡回による指導、過料徴収が開始されたことで、国際通り、沖映通りの「歩きたばこ禁止」が本格化する。
条例は議員提案で市議会に提出され、06年12月に全会一致で可決された。公共の場所での路上喫煙をしないよう努力義務を課すほか、禁止区域を設定し、区域内での歩行中や立ち止まっての喫煙、自転車やバイクの乗車中の喫煙を禁止することができる。
那覇市から任命された指導員は県警退職者の3人。2人1組で1日に3回程度、両通りを巡回する。喫煙者がいた場合、喫煙をやめるよう求め、応じない場合は過料を請求する。1日は8件の口頭指導にとどまり過料の徴収はなかった。てんぶす那覇前広場に設置した市指定喫煙所では喫煙することができる。
同日、てんぶす那覇前広場で指導員出発式が開かれ、翁長雄志那覇市長や市議会議員、日本たばこ産業沖縄支店の松浦秀明支店長などが出席した。国際通り商店街振興組合連合会の中村政人理事長は「通りには子どもから大人まで多くの人が往来する。歩きたばこの危険やポイ捨てがなくなるよう、市と一緒になって努力していきたい」と条例の具体的な効果に期待した。
(琉球新報)2009年4月4日
2009年4月 4日 【電子タバコに切り替えよう】禁煙・分煙:公共交通、未実施2割
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
禁煙・分煙:公共交通、未実施2割 「さらなる徹底を」--県調査 /栃木
県が公共施設を対象に行った禁煙・分煙の状況調査によると、教育機関は敷地内全面禁煙の割合が約8割に上る一方、公共交通機関は禁煙・分煙を実施していない施設が2割を超えた。
調査は今年1~2月、2605施設を対象に行い、2586施設が回答した。敷地内または施設内を全面禁煙にしているか、喫煙場所を設置しているかなどを尋ねた。
公共交通機関(鉄道・バス)は駅構内や窓口、ホーム、待合所を対象にしたところ、「敷地内全面禁煙」と回答した施設が4割近かった。しかし、「(禁煙・分煙の)措置を講じていない」との回答が23・4%と施設別で最も高かった。
県健康増進課は「公共の場での禁煙・分煙は進んでいる。調査結果をまとめたリーフレットを配り、さらなる徹底を呼び掛けたい」と話している。
県は公共施設での分煙の徹底を100%にすることを目標にしている。県立高校や特別支援学校などの県立校では1日から敷地内全面禁煙を実施。7月から県庁舎内を全面禁煙にする。【戸上文恵】
2009年4月4日 毎日新聞より
2009年4月 4日 【電子タバコに切り替えよう】鎌倉 歩きタバコ禁止に
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
「路上喫煙防止条例」が4月1日より施行された。鎌倉・大船駅周辺が禁止区域と定められ、区域内には市とJT横浜支店(浅井浩一支店長)との協働による指定喫煙所が新設置。
3月30日と4月1日には、両所で式典も行われた。
鎌倉市では2007年に、市民3,000人に対して路上喫煙に関するアンケートを実施している。
今回の条例施行は、その際、回答者の約8割が答えた「マナーの啓発だけでなく、規制が必要」という声が反映された格好だ。
条例では、市内全域で路上喫煙をしないようにする努力義務に加え、人通りの多い、鎌倉駅と大船駅周辺には「路上喫煙禁止区域」が指定された。指定の喫煙所以外では路上喫煙が禁止となる。条例施行とともに区域を指導員が巡回、指導を行い、7月からは指導や命令に従わなかった場合、2,000円の過料が科せられる場合も。
JTによれば鎌倉市内の喫煙者人口は約3万人。市環境保全課では「鎌倉を訪れる観光客も含み、条例の周知徹底を行っていきたい」と話す。
禁止区域内の指定喫煙所は鎌倉駅西口広場内と大船駅東口歩道橋下とペデストリアンデッキ2階の公衆トイレ脇の3カ所。この喫煙所は、同社と市の、喫煙者と非喫煙者が共存できる環境作りが重要という考えに基づき設置されたもの。
指定喫煙所には灰皿のほか、条例の内容や、路上喫煙禁止区域を記した地図も設置されている。3月30日に大船で行われた式典では、石渡徳一鎌倉市長と浅井支店長がテープカット、指導員やまち美化推進委員ら十数人がキャンペーンを行った。
2009年4月3日 タウンニュースより
2009年4月 4日 【電子タバコに切り替えよう】JR東日本:全面禁煙、埼玉県内28駅でスタート
電子タバコ「TaEco」で健康で快適な生活環境作り
電子タバコTaEcoは水蒸気の煙と火傷の心配ない火を使わない環境にやさしいタバコです
首都圏のJR東日本各駅で1日、全面禁煙が始まった。都心から30~50キロ圏内の1都4県の駅が対象で、県内では大宮や浦和、さいたま新都心など28駅が禁煙となった。昨年1月のタクシーに続く禁煙化の流れだが、喫煙者からも「こういう世の中だから」と理解を示す声が多かった。【小泉大士】
浦和駅では京浜東北線などのホームにあった喫煙所が撤去された。「終日禁煙」のポスターが掲示され、車内放送でも協力が呼び掛けられた。さいたま市見沼区の主婦(65)は「レストランも分煙でないと入りたくない。喫煙者にはストレスになるかもしれないが、長い目で見れば本人の健康のためにもいいこと」。川口市の主婦(45)も「近くで吸われた時のにおいが気になっていた」と歓迎だ。
一方、さいたま市南区の会社員男性(54)は「仕方がない。喫煙ルームを作ってくれるとありがたいのだけど」と残念そう。同市緑区の主婦(65)は「目の敵にされているみたい。ちょっと一服したいときにつらいわね」とため息を漏らした。
JR東日本大宮支社広報室は「苦情などの報告は特にない。お客様にも理解していただけたのではないか」としている。大宮駅構内5カ所にある喫煙ルームは引き続き利用できる。
県タクシー協会は昨年1月から禁煙を実施し、個人タクシーも同調した。協会は「当初は苦情や客離れを心配したが、ほとんど影響はなかった」という。
浦和駅前で客待ちをしていた運転手の石田稔さん(63)は「もう定着しているよ」。駅前の喫煙所で一服していたさいたま市浦和区の会社役員の男性(62)は「健康への影響などを考えればやむを得ない。タクシーや駅のホームで吸わなければいいだけだから、協力しないと」と納得していた。
2009年4月2日 毎日新聞より
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